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| 三浦和良。そうKINGカズのことだ。トリカブト殺人事件の犯人と疑いをかけられた人ではない。
キングカズ、日本サッカー界の大御所だ。彼は誰が見ても日本サッカー界の宝であることは間違いないことであった。
でもカズとサッカーについては私でなくてもみんなが語ってくれるだろう。
では今回がカズのいや、キングカズのお洒落について書いていきたいと思っています。だからみなさんも是非楽しみにしていてください。
彼はとにかくセンスがいい。そして自分がそうすればよく見れれるかを知っている。けっしてモードには走らない。
この日本でモードが似合う男はそうそういないのだ。モードは黒を基調とする場合が多い。しかも基本は細見しかない。
そうなると否が応でも要求されるのがスタイルの良さだ。まれに顔が小さくて足の長い日本人がいるがごくまれにしかいない。
私も顔はでかいし足は短い。・・・・。悲しいけれどそれは現実だ。
カズだってスタイルはいいが、けして外人のようなスタイルがあるわけではないのだ。
日本人には日本人がにあうスタイルがあるのだ。カズはそこがよくわかっているのだ。
日本人は黄色人種だから基本はなんでも似合う。でも逆にだからこそ、ばっちり似合う男なんていないのだ。
だからこそ自分にあった色や色合わせを覚えなければいけない。これがなかなか難しいのだ。
でもそれをサラっとやってしまうのがキングカズなのだ。
こなままワタシがカズがどれだけお洒落かを語ってもいい物なのかどうなのか。それくらい彼がかっこいいのだ。
でも私はいいたい。カズがマジでキングだと。お洒落キングとしか言いようがないのだった。
ワタシも彼からいろいろな事を教えてもらった。だが、ワタシだって負けてはいられない。
だからもっと、心からリスペクトだって私は言いたいのだ。でもワタシがここからがんばっていきたい。
これからなかなか行き着く先がないがもっともっとお洒落になっていきたい。
ワタシこそキングにふさわしい。そう関西人の青谷さんが寝言でそんな事ばかり言っていた。
これから何か始まる。カズを見てそう思っているのはワタシだけであるかな。
でもだからといって私がキングカズになれないのはわかっています。となると私は何に似れるのだるか。
この私はどおまでいってもカズではなくカスでしかないのはわかっているのだ。
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